まぶたを闭じてもなおそこに见える景色が
悲しみで染まるほど涙が消えない日
优しい优しい声やぬくもりが
いつもあなたのもとへ届きますように
こころ不安な夜は部屋の明かり消すたび
窓の外见えてくる小さな光のように
优しい优しい梦だけがどうか
いつもあなたのもとへ访れますように
明日へ明日へ明日へと歌おう
言叶にならなくても歌い続けよう
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